日曜劇場『VIVANT』の警察官役は日本人?バルカ共和国ってどこ?ロケ地

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日曜劇場『VIVANT(ヴィヴァン)』の放送が始まりました。

事前の情報提供なしで、どのようなドラマなのかを知らされないままでした。

主役級の豪華キャストも話題ですが、警察官役の俳優さんが気になった方も多いのではないでしょうか。

あの俳優さんは誰なのか?

また、「バルカ共和国」とロケ地についても紹介します。

日曜劇場『VIVANT』の警察官役は日本人?

日曜劇場『VIVANT』は、2023年7月16日(日)より放送が始まりました。

第1話からスケールが大きくて、今後壮大なストーリーに展開していきそうです。


このドラマは、キャストが本当に豪華で、素晴らしいです。

主演の堺雅人さんはもちろんですが、阿部寛さんや二階堂ふみさんなど実力派俳優さんばかりです。

そして、第1話に登場したバルカ警察の警察官役の俳優さんの演技が素晴らしくて引き込まれました。


そのバルカ警察の警察官チンギス役の俳優は、Barslkhagva Batboldさんです。

読み方は、「バルサラハガバ・バタボルド」です。

バタボルドさんは、モンゴル人の俳優さんです。

今回の日本ドラマの他には、モンゴルのドラマやアメリカでの映画などにも出演されています。

語学堪能で、英語や日本語も話せるようです。

バタボルドさんの演技、迫力ある迫真の演技ですよね。

初回放送が108分だったのもあり、映画を観ているかのようでした。

今後の活躍が楽しみですね。

日曜劇場『VIVANT』バルカ共和国ってどこ?

では、実力派俳優Barslkhagva Batboldさんの演技が光った第1話の舞台について紹介していきます。

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日曜劇場『VIVANT』第1話の舞台は、「バルカ共和国」です。

「バルカ共和国」って実在してそうですよね。

ですが、実在しない国です。

ドラマの中での国となります。

ドラマのロケは、実際に海外で行われました。

「バルカ共和国」のロケは、モンゴルで行われています。

日曜劇場『VIVANT』のロケ地はどこ?

「バルカ共和国」のロケは、モンゴルで行われたとお伝えしました。

モンゴルで2か月半に及ぶロケが行われたとのことです。

砂漠を馬で移動するシーンがありますが、実際にゴビ砂漠で撮影が行われています。

撮影場所のホンゴル砂丘は、ゴビ砂漠の中でも最も美しいとされている場所です。

満点の星空を観測できる場所としても有名です。


日本でのロケ地は、東京・横浜・愛知・島根です。

◆東京・・・神田三明神など

◆横浜・・・横浜博覧館など

◆愛知・・・豊橋市

◆島根・・・出雲大社、松江城、奥出雲など


島根県・出雲大社では、結婚式のロケが行われてたようです。

今後どのようにストーリーが進んでいくのか、楽しみですね。

さいごに

日曜劇場『VIVANT』の放送が始まりました。

「バルカ共和国」は実在しない国です。

「バルカ共和国」の警官・チンギス役の俳優は、Barslkhagva Batboldさんです。

モンゴル出身の俳優さんで、モンゴル語のほかに英語・日本語も話せるそうです。


そして、ロケは、モンゴルで2ヶ月半行われました。

日本でのロケは、東京などのほか、島根県各地で行われています。


壮大なストーリー展開が予想されます。

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今後も楽しみです。

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